Q&A ―よくあるご質問―

見積もり・ご相談

Q
見積もりを依頼するには、どうすればよいですか?
A

お問い合わせフォーム、またはお電話でご相談ください。
お問い合わせの際に、製品の用途・数量・希望納期・図面や仕様書など、分かる範囲の情報をお知らせいただくと、よりスムーズです。

お問い合わせフォームはこちら
電話:0256-45-3141

Q
図面や仕様が決まっていない段階でも相談できますか?
A

はい、ご相談いただけます。
図面がない場合でも、製品の用途や目的・ご希望の形状・機能などをお聞きして、概略図や寸法などの情報をもとに検討します。
内容に応じて、設計・試作・製造まで一貫して対応します。
まだ構想段階の場合も、まずはお問い合わせください。

Q
見積もりを依頼するとき、何を伝えればよいですか?
A

製品の用途・材質・寸法・数量・希望納期など、分かる範囲でお知らせください。
図面や仕様書・製品の写真・手書きの概略図がある場合は、あわせてお送りいただくと検討が進めやすくなります。
未確定の項目があっても、まずはご相談ください。

Q
相談するときに何を用意すればよいですか?
A

お手元にある図面・写真・仕様書などがあればご用意ください。
資料がない場合は、製品の用途や解決したい課題・ご希望の数量など分かる範囲でお聞かせください。
ご相談内容に応じて必要な情報をご案内します。

Q
手書きの図面でも相談できますか?
A

はい。手書きの図面や概略図をもとにしたご相談も可能です。
寸法や使用目的など、図面だけでは分かりにくい点があれば補足情報もお知らせください。
お持ちの資料の送り方については、お問い合わせ時にご案内します。

Q
試作や見積もりには、どのくらいの期間がかかりますか?
A

試作やお見積もりには、約3週間を要します。
仕様やご依頼内容によって変動する場合がありますので、希望納期がある場合はお問い合わせ時にお知らせください。

加工・材料

Q
どのような加工に対応していますか?
A

部品加工で多く用いられる切削加工から製品づくりに活用する板金加工まで、幅広く対応しています。
加工内容や設備について詳しく知りたい場合は、設備ページも併せてご覧ください。

Q
どのような材料を加工できますか?
A

アルミ・ステンレス・各種鉄材・銅・鋳物・チタンなど、さまざまな金属材料に対応しています。
材料や加工方法についてご不明な点があれば、製品の用途や仕様と合わせてお問い合わせください。

Q
切削加工と板金加工のどちらを依頼すればよいか分かりません
A

製品の用途や形状、ご希望の数量などをお聞きしたうえで対応可能な加工方法を検討します。
ダイヤ精工では、部品加工で多く用いられる切削加工から製品づくりに活用する板金加工まで幅広く対応しています。
加工方法が決まっていない場合も、まずは製品の内容をお聞かせください。

Q
アルミ、ステンレス、鉄以外の金属も加工できますか?
A

アルミ・ステンレス・各種鉄材のほか、銅・鋳物・チタンなどの加工についてもご相談いただけます。
材料や製品の形状によって対応方法が異なるため、材質・寸法・数量など、分かる範囲の情報をお知らせください。

Q
ゴムや樹脂など、金属以外の部材を含む製品も依頼できますか?
A

はい、ご相談いただけます。
ゴム・木材・プラスチックなどの材料は、ダイヤ精工で手配する方法と、お客様から支給いただく方法のどちらにも対応しています。
組み立てや電気を含む複合製品についても対応経験がありますので、製品全体の構成をお知らせください。

試作・生産

Q
どのくらいの数量から依頼できますか?
A

対応数量は製品や仕様によって異なります。
目安として、部品加工は月1,000〜3,000個程度、板金加工製品は月100〜500個程度に対応しています。
また、板金製品では金型を使わず20個程度から製作した例もあります。
具体的な数量や仕様をお知らせください。

Q
少量の製作や、試作だけの依頼もできますか?
A

板金製品では、金型を使わず20個程度から製作した実績があります。
試作のみのご依頼については、製品や仕様によって対応が異なるため、数量やご希望の内容をお聞かせください。

Q
試作から量産まで相談できますか?
A

はい。用途や仕様に応じて、設計・試作・製造までご相談いただけます。
試作数量や量産時の数量は製品によって異なりますので、ご希望の数量と生産計画をお知らせください。

Q
小ロットの板金製品も依頼できますか?
A

板金製品では、金型を作らずに20個程度から製作した例があります。
対応できる数量や形状、仕様は製品によって異なるため、製品の図面や概略図、希望数量をお知らせください。

Q
表面処理や塗装、溶接にも対応していますか?
A

はい。自社で対応できる加工に加え、外注先との連携による対応も可能です。
ご希望の処理や加工内容をお知らせください。
内容を確認のうえ、ご案内します。

設計・OEM

Q
既存製品の改良や、使い勝手の改善も依頼できますか?
A

はい、既存製品の改良についてもご相談いただけます。
改善したい点、現在お困りのこと、変更したい機能などをお聞かせください。
製品の用途や形状に応じて対応方法を検討します。

Q
自社で考えた新製品の開発をサポートしてもらえますか?
A

はい、OEM製品の開発についてご相談いただけます。
製品の用途や実現したい機能、想定数量などをお聞かせください。
内容に応じて、設計や試作から製造についてご提案します。

Q
新製品の開発について、技術面から相談できますか?
A

はい、OEM製品の開発についてご相談いただけます。
これまでさまざまなOEM製品に携わってきた経験を活かし、内容に応じて開発に協力します。
まずは製品の用途や実現したいことをお聞かせください。

Q
OEMでは、どのような業界の製品を製作していますか?
A

OEM製品には、仮設・自動車・医療介護・銀行・看板・ゴミ処理・オフィス用品など、幅広い分野の製品があります。
守秘義務や特許申請中の事情により、個別の製品名や詳細を紹介できない場合があります。
具体的なご相談内容をお聞かせください。

Q
OEM製品の相談内容や図面は、どのように取り扱われますか?
A

OEM製品では、守秘義務や特許申請中の事情により、公開できない情報があります。
お客様の情報の管理方法や秘密保持契約の締結可否については、お客様のご要望やご相談に応じて個別に対応いたします。

Q
図面や3Dデータは、どのような形式で受け付けていますか?
A

図面や3Dデータは、基本的にお客様からご提供いただいています。
手書きの概略図などから技術部門で検討することも可能です。
資料の形式や内容に不安がある場合は、まずはお問い合わせください。

Q
品質検査や検査成績書の発行に対応していますか?
A

はい、品質検査および検査成績書の発行に対応しています。
ご希望の場合は、ご依頼時にお知らせください。

製品・納品・配送

Q
どのような製品を製作していますか?
A

OEM製品は、守秘義務や特許申請中の事情により、個別の内容を公開できない場合があります。
ダイヤ精工オリジナル製品は、オリジナル製品紹介ページでご覧いただけます。
また、部品加工や仮設・自動車・医療介護・オフィス用品など、さまざまな分野の製品づくりをお手伝いしています。

Q
製品の納期はどのくらいですか?
A

切削加工・板金加工を問わず、リードタイムは約2か月半を目安としています。
製品の仕様や数量などによって納期が異なる場合がありますので、詳しい納期は個別にお問い合わせください。

Q
全国への納品に対応していますか?配送方法も教えてください
A

はい、全国への納品に対応しています。
配送には、主に福山通運または新潟運輸を利用しています。
地域や製品の内容によって配送方法が異なる場合がありますので、詳しくはお問い合わせください。

Q
納品後に不具合が見つかった場合、対応してもらえますか?
A

納品した製品に不具合があった場合は、状況を確認のうえ対応いたします。
製品名や品番、不具合の内容が分かる写真などをご用意のうえ、お問い合わせください。

オリジナル製品について

共通のご質問

Q
ダイヤ精工のオリジナル商品を購入したい場合、どこから問い合わせればよいですか?
A

オリジナル製品紹介ページで各製品の仕様や品番をご確認いただけます。
価格はオプションなどの仕様によって異なるため、オープン価格です。
希望の商品名・品番・数量を添えて、お問い合わせください。

Q
オリジナル商品の組み立て方法や使い方は確認できますか?
A

一部のオリジナル製品については、個別の製品紹介ページに組み立て方法や使用方法を掲載しています。
対象製品のページをご確認ください。
掲載のない製品については、製品名や品番を添えてお問い合わせください。

Q
オリジナル商品の価格を教えてください
A

価格は製品やオプションなどの仕様によって異なり、オープン価格となっております。
ご希望の製品名・品番・数量・仕様をお知らせいただければ、確認のうえご案内します。

Q
商品ページに載っていない仕様やオプションを相談できますか?
A

掲載情報にない仕様への対応可否は、製品やご希望の内容によって異なります。
変更したい箇所や使用目的をお知らせください。
内容を確認のうえ、ご相談を承ります。

Q
オリジナル製品の組み立て方法や使い方は確認できますか?
A

一部のオリジナル製品については、個別の製品紹介ページに組み立て方法や使用方法を掲載しています。
組み立て方法や必要な工具は、製品によって異なります。
各製品ページに掲載している仕様・説明をご確認ください。
詳細が不明な場合は、製品名や品番を添えてお問い合わせください。

ペール缶・一斗缶スタンド

Q
どのサイズの缶に対応していますか?
A

対応するペール缶・一斗缶の種類やサイズは、スタンドの製品仕様によって異なります。
ご使用予定の缶の種類やサイズをお知らせのうえ、各製品ページ(1段式/2段式)の仕様をご確認ください。

Q
1段式と2段式のどちらを選べばよいですか?
A

設置スペースや、使用する缶の数・作業方法に合わせてお選びください。
製品ごとの寸法や仕様は、製品ページ(1段式/2段式)でご確認いただけます。
選び方に迷う場合は、ご使用環境を添えてお問い合わせください。

マルチ缶スタンド

Q
どのような缶に使えますか?
A

対応する缶の種類や寸法は、製品ページにて仕様をご確認ください。
ご使用予定の缶のサイズや用途をお知らせいただければ、適合について確認いたします。

Q
ペール缶・一斗缶スタンドとの違いは何ですか?
A

製品ごとに対応する缶や構造、寸法が異なります。
使用する缶の種類・設置場所・作業内容に合わせてお選びください。
仕様の違いについては各製品ページをご覧ください。

浅型段ボール・バッグインコンテナスタンド

Q
浅型段ボールとバッグインコンテナの両方に使えますか?
A

製品名のとおり、浅型段ボールおよびバッグインコンテナでの使用を想定したスタンドです。
ご使用予定の容器の寸法や形状をご確認のうえ、製品ページの仕様と照らし合わせてください。

Q
容器のサイズが合うか確認できますか?
A

製品ページに掲載している寸法をご確認ください。
判断が難しい場合は、容器の外寸や型式をお知らせください。適合を確認いたします。

たたみジョーズ

Q
どのような作業に使う製品ですか?
A

製品の用途や使い方は、製品ページをご確認ください。
ご使用予定のものや作業内容が対応するか分からない場合は、具体的な用途を添えてお問い合わせください。

Q
使用時や収納時に必要なスペースを教えてください
A

製品ページに掲載している寸法・使用方法をご確認のうえ、作業によって必要なスペースを確保してください。
設置場所に収まるか判断が難しい場合は、設置場所の寸法をお知らせのうえ、ご相談ください。

ピッキング足場台

Q
どのような用途に使えますか?
A

ピッキング作業での使用を想定した足場台です。
使用条件や製品の仕様は、製品ページをご確認ください。
使用場所や作業内容に適するか確認したい場合は、状況を添えてお問い合わせください。

Q
耐荷重や安全に関する仕様を教えてください
A

耐荷重などの安全に関する仕様は、製品ページに記載された情報をご確認ください。
用途や作業条件に対して適合するか判断が難しい場合は、使用者や載せる物の条件を含めてお問い合わせください。

ボーガスペーパースタンド

Q
どのように紙をカットしますか?
A

紙をガイドに沿って引き出してハサミやカッターを使用せずに必要な長さの分だけをカットできる製品です。
詳しい使い方は製品ページをご覧ください。

Q
製品の寸法と重量を教えてください
A

仕様やロール紙をセットした際の高さなどは製品ページでご確認ください。
設置場所に収まるかは、設置予定場所の寸法をご確認のうえ、記載されている情報と照らし合わせてください。

梱包ロール材スタンド

Q
縦置きと横置きを簡単に切り替えられますか?
A

はい。ワンタッチで縦置き・横置きを切り替えられる製品です。
詳しい切り替え方法は、製品ページに掲載している使用方法の動画をご確認ください。

Q
ロール材のカットや長さの調整はできますか?
A

押さえガイドとバーの溝にカッターを当ててから引くことで、ロール材をカットできます。
付属のメジャーホルダーにメジャーをセットして長さを整えられる仕様です。
対応するロール材の寸法など、掲載情報だけで判断できない場合はお問い合わせください。

タイヤ安全囲い

Q
タイヤ安全囲いは、どのような場面で使う製品ですか?
A

トラックや乗用車などのタイヤに空気充填作業をする時に、タイヤやホイールの破裂事故(爆風や部品の飛散)から作業者を守るため、頑丈な金属製の枠やネット状の囲いを使用します。 
労働安全衛生規則により設置義務を定められています。
安全に関わるため、仕様に記載のない使い方を検討される場合は使用前にお問い合わせください。

Q
屋外でも使用できますか?
A

使用場所については、製品ページの仕様をご確認ください。
屋外での使用を検討されている場合は、設置環境や使用期間をお知らせのうえ、事前にお問い合わせください。

土のうスタンド

Q
土のうスタンドは、どのような作業に使えますか?
A

土のうを扱う作業を補助するためのスタンドです。
用途や使用方法の詳細は、製品ページをご確認ください。
実際の作業で使用できるか確認したい場合は、作業内容や使用する土のうについてお問い合わせください。

Q
どのくらいの大きさの土のうに対応していますか?
A

対応する土のうの寸法や使用条件は、製品ページで使用をご確認ください。
土のうサイズや作業方法に適合するか判断が難しい場合は、土のうの寸法と用途をお知らせください。

Q
使用しないときは収納できますか?
A

本製品は折りたたみ式となっております。
収納方法や保管時の寸法は、製品ページをご確認ください。

ワーキングデスク

Q
どのような作業に使えますか?
A

工場や医療など、現場作業での利用を想定しています。
作業内容や用途に応じてご検討ください。
製品ページの仕様をご確認のうえ、載せる物や作業方法が適しているか不明な場合は具体的な使用方法をお知らせください。

Q
どのくらいの重さまで載せられますか?
A

耐荷重は、製品ページに記載された仕様をご確認ください。
仕様に記載のない重量物を載せる場合や荷重が集中する使い方を予定している場合は、事前にお問い合わせください。

Q
組み立ては必要ですか?使用に必要な工具はありますか?
A

完成品でお届けします。
WD-200D(キャビネット付)はデスクとキャビネットが別梱包となるため、発送が2個口となります。
詳しくは製品ページをご確認ください。

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